猫ラーメン 映画化決定!
可愛い猫のラーメン店主が活躍する4コマ漫画。久々に新刊が出ているのを見つけたので、早速、買ってみたのですが、どうやら実写映画化されるそうですね。監督は「いかレスラー」の河崎実氏だとか。どんな映画になるのか楽しみです。

可愛い猫のラーメン店主が活躍する4コマ漫画。久々に新刊が出ているのを見つけたので、早速、買ってみたのですが、どうやら実写映画化されるそうですね。監督は「いかレスラー」の河崎実氏だとか。どんな映画になるのか楽しみです。

サントドミンゴのアーティスト"Calvin Lovato"作のネックレスです。この手のジュエリーには興味がなかったのですが、上野の"BRAVES TRADING"さんで見せてもらったところ、質感と仕上げの良さに感動して購入したものです。

ジェード・サーペンティン、ジェット、シェルなどのパーツで構成されています。微妙な色合いがなかなか写真では伝わらないのが残念!

ワンポイントとなっている黄色っぽいパーツが、"Calvin Lovato"氏の作品である証だそうです。ホールマークみたいなもの?

紐にパーツを通してから研磨して仕上げていくそうです。そうでもしないと、この滑らかな一体感は出ないのでしょうけど、大変な技術ですね。
今年も出るようだとお知らせした、WAREHOUSE(ウエアハウス)のスヌーピーTシャツですが、WAREHOUSEのブログでもプリントが公開されましたね。どうです?なかなかレアなプリントでしょう?(笑)
いろいろあって迷いますが、私は3枚は買ってしまいそうな勢いです(^^;
GW後半も残すところあと1日ですね。皆さんは、遊び疲れて、本日は休養かな?
私はというと、4日、5日と出張でした。終了時間が読めなかったので、帰りの特急券も買ってなかったのですが、駅に着いた時には、最終まで全て満席。仕方がないので、3時間弱の距離を立って帰ってきました。立ってるといつもより早い気がする!なんて思っていたのですが、最後の1区間が長いこと長いこと(^^;
というわけで、今夜はゆっくり眠れそうです。
タイバーってオヤジ臭いと思っていたのですが、ネクタイの位置を調整して立体的に見せたり、定位置を保ったりするのには便利なアイテムですね。これ見よがしな位置につけなければ、そんなにオヤジ臭くもならないですし(笑)。
最近、凝ってるのがアンティークのタイバー。短いものが多く、実用性は落ちますが、当時のデザインと、アンティークならではのエイジング感が気に入っています。クラシカルなスーツには、こういったアイテムがハマるのではないでしょうか?(あまりスーツは着ませんが・・・(^^; )

懐かしさを感じる素朴な味わいで人気のかにぱん。私も最近ハマっていて、よく食べています。このかにぱんですが、今年で発売30年を迎えるため、プレゼント・キャンペーンをやっています。かにぱんのイラストが書いてあるビーズクッションが抽選でもらえるようですけど、かにぱんの形だったらもっとよかったのに。で、マジックテープで各パーツが取り外せる仕様にするとか・・・。(って、かにぱんを知らないと分からないネタですね。一度、買ってみてください(^^; )

BEAMS+丸の内店で配布していたノベルティ。ペンケースなんて使っていなかったのですが、せっかく貰ったので、仕事用に持ち歩いています。

携帯撮影につき、不鮮明な画像で申し訳ないです。
完成度が高く、私もTシャツ&スウェットを愛用している、ウエアハウスのヴィンテージ・スヌーピー・シリーズ。スヌーピーものは巷にあふれているものの、ボディの素材から凝っているところは、そう多くはありません。
http://satogawa.cocolog-nifty.com/sabolyst/2008/01/warehouse_ada8.html
http://satogawa.cocolog-nifty.com/sabolyst/2007/12/warehouse_dbc8.html
http://satogawa.cocolog-nifty.com/sabolyst/2007/10/post_ae94.html
さて、このヴィンテージ・スヌーピー・シリーズですが、今年の夏もTシャツがリリースされる予定となりました。候補となっているプリントを見せてもらいましたが、他所では見たことのない、かなり意表をついたプリントとなっています。(ちなみに、プリントは自由にデザインできるわけではなく、漫画に使用されている絵柄である必要があります。この辺りの審査は厳しいらしい) スヌーピーに詳しくないと、なんだか分からないかも・・・(^^; 今から待ち遠しいですね。
ウエアハウスのブランドの1つ"DUCKDIGGER"からリリースされた、レイルローダー・ジャケットのタイプ3です。同型のジャケットはダブルワークスからも出ていましたが、そちらは加工モノ。自分で味出ししたい私としては、当然の成り行きとしてこちらを選択しました。(かなり前から出ることが分かっていたので・・・。って、かなり待ちましたけど(^^; )

かなり昔のカバーオールのディテールを採用しているので、作りは至ってシンプルですが、襟が小さく、着丈も短めなので、現在の服に合わせやすいですね。

曲線状のスリーブは、現代の縫製技術でも難しいそうです。当時は手間をかけていた・・・というよりは、手間とか効率なんてことは関係ない時代だったのでしょうね。

左胸のポケットは、剣先のようなステッチの箇所から物が入れられるようになっています。これも物が落ち難いようにという当時の工夫。

ボタンは銅製のチェンジ・ボタン。こちらも味出しが楽しみ。
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